修理事例 Repair Cases

【仙台店】リモワ修理:マットブラックの質感を守る。純正ハウジング交換事例 Repair Cases

ブランド RIMOWA (リモワ)
修理内容 ハウジング交換

BEFORE

AFTER

こんにちは!スーツケース修理王 仙台店です。 東北の玄関口・仙台でも、やはり圧倒的なご依頼数を誇るのがドイツの至宝**「RIMOWA(リモワ)」**。

今回は、シックな装いで人気の高い「トパーズ ステルス(現オリジナル ブラック)」のハウジング交換事例をご紹介します。

📝 ご依頼内容:キャスターがポロリ…原因は「内部の折損」

仙台市内にお住まいのお客様より、**「移動中に急に車輪が外れてしまった」**と駆け込みでのご相談をいただきました。

拝見したところ、キャスターを固定するためのネジがハウジング(土台)内部でポッキリと折れてしまっている状態。こうなるとネジの抜き取りが難しく、土台であるハウジングごと交換する必要があります。

幸い、キャスター本体は無傷でしたので、**「純正のブラック・ハウジング」**への交換で、元通りのタフな姿に復活させることになりました!

🔨 修理内容の詳細

ブラックモデルの命である「マットな質感」を損なわないよう、慎重に作業いたしました。

項目内容
対象ブランドRIMOWA(リモワ)
モデルトパーズ (Topas/ Black)
破損箇所ハウジング(キャスターの土台)2か所
修理内容純正品ハウジング交換
修理費用15,500 x 2  31,000円
修理期間約5日(純正部品取り寄せ)

✨ 修理後の仕上がり

ハウジングを丸ごと交換したことで、ぐらつきは一切なくなり、新品時のような静かで滑らかな走行が復活しました。 東京にお住まいのお客様からは、**「週末の旅行に間に合って本当に助かった。発送から返送までがスムーズで、店舗に行く手間も省けた」**とご満足の声をいただきました。

👨‍🔧 職人からのメッセージ

東京近郊にお住まいの場合でも、「重いスーツケースを店舗まで運ぶのが大変」「仕事が忙しく営業時間に間に合わない」という方は多いかと思います。

当店の郵送修理サービスなら、ご自宅やオフィスから発送いただくだけで、プロの職人が迅速に診断・修理いたします。 特にリモワのキャスター周辺のトラブルは、放置すると修理代金が高額になるケースが多いため、違和感を覚えたらすぐにご相談ください。


📦 郵送修理ステップ

  1. スマホで撮影: 破損箇所を撮影し、[LINE] または [メール] で送付。
  2. 概算見積もり: すぐに修理費用と期間を回答いたします。
  3. 発送: お好きな運送会社で当店へ送るだけ。
  4. お届け: 修理完了後、プロの清掃・検品を経てご自宅へ返送します。

「直るかどうか不安」という方も、まずは写真をお送りください。 [LINEで無料診断を受ける] / [メールフォームでお問い合わせ]


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